慶應義塾大学における大学発スタートアップ支援の取り組みが、特許庁が運営する「スタートアップの知財コミュニティポータルサイト IP BASE」にて紹介されました。
取材はCRIK信濃町(慶應義塾大学信濃町リサーチ&インキュベーションセンター)にて実施され、“研究と教育の成果を世の中に届ける”ための仕組みと、次に目指す循環が語られています。
ぜひお読みください。
▼【「第6回 IP BASE AWARD」スタートアップ支援者部門グランプリ 慶應義塾大学イノベーション推進本部 本部長 新堂信昭氏インタビュー】
研究で終わらせず、「仕組み」と「場」で事業につなぐ大学発スタートアップ支援の形
https://ipbase.go.jp/learn/ecosystem/page-70.php
▼「IP BASE」スタートアップエコシステムと知財トップ
https://ipbase.go.jp/